人を励ます
ために
相続・遺言のご相談

いちばん重いところを、
黙って引き受けます。

相続や遺言の手続きは、思っている以上に煩雑で、心を静かに消耗させます。大切な方を亡くしたばかりの時間に、そこへ気力を割かなくていいように。必要なことはきちんとお伝えし、煩わしいところは、私が引き受けます。

In Times Like These

こんな時に

手続きそのものより、「どこから手をつければいいのか」が分からない——相続や遺言のご相談は、たいてい、そこから始まります。

ひとつでも心当たりがあれば、その時点でご相談ください。
重いところは、こちらで引き受けます。

How It Works

ご依頼の流れ

最初にお願いするのは、今の状況をお聞かせいただくこと。それだけです。あとの段取りは、こちらで組み立てます。

ご相談

電話・メール・対面で。「何が分からないかも分からない」で構いません。

状況の整理

何が必要で、どこから手をつけるか。見通しを一緒に確認します。

お見積もり

費用と進め方を、ご依頼の前に明示します。

手続きの実行

役所・金融機関などへの手続きを、こちらで進めます。

区切りごとのご報告

いま何がどこまで進んだかを、その都度お伝えします。

あいまいなまま進めることはしません。ご自身で動いていただく場面は、できるだけ減らします。

重いところは、こちらで引き受けます。

About

事務所と私について

行政書士 斉藤 雅紀(さいとう まさのり)
札幌市中央区で、相続・遺言を中心にお手伝いをしています。

手続きを代行する仕事を選んだのは、人は、誰かを支えるために働くのだと考えているからです。大切な方を亡くしたあとの、重く、煩雑な時間。そこを少しでも軽くできるなら、それが私の役目だと思っています。

私の役割は、争いを解決することではなく、争いが起きないように整えること。生前のうちに遺言を整え、遺された方が穏やかに過ごせるように備える——それが行政書士の本領だと考えています。万一、相続人の間で対立が生じたときは、信頼できる弁護士と連携してお護りします。

派手なことはいたしません。ただ、いちばん重いところを、黙って、確実に。

Contact

ご相談・お問い合わせ

何から相談すればいいか分からない——その状態のままで、構いません。
まずは、今の状況をそのままお聞かせください。
電話・メール・対面、ご都合のよい方法でどうぞ。

011-562-1307

行政書士 斉藤雅紀事務所 〒064-0941 札幌市中央区旭ケ丘5-1

電話で相談する

または、メールで。お気軽にどうぞ。

    初回のご相談で、無理におすすめすることはありません。